ご支援のお願い

あなたの1,000円が、
ひとつの給食を変える。

CPP JAPANは、助成金に頼りすぎず、多くの方々の善意に支えられた活動を目指しています。栄養士さん・農家さん・自治体担当者が動くたびに、子どもたちの給食が少しずつ変わっています。

活動報告 2022〜2025

皆さまの支援のおかげで、ここまで来ることができました。

931名+
研修会に参加した
栄養士・農家・行政担当者
16ヶ所
全国で研修を
届けた地域数
1,600冊+
全国の給食現場に
届いた実践ガイドブック
3市町
一緒に給食改革に
取り組んだ自治体
70本+
勉強会の
アーカイブ本数
25名
育成した
地域の講師・指導者
メディア掲載実績
東京新聞 中日新聞 大分合同新聞 農民新聞 松川町公式 ガストロノミー臼杵 農業学会 文杉 ほか

支援が生み出した変化

食育に繋がりながらも異業種の方と、食への考えを出し合えた封筒のワークショップが有意義でした。言葉にして伝えることで、何倍も理解が進みました。

教員 / 長野県

日々の食事の大切さ、食材選びのポイントが学べました。家では、100%取り入れていくのは難しいかもしれませんが、できるところから取り入れていけたらと思いました。

栄養士 / 兵庫県

オーガニックを可能にする事は、色々な人がかかわって、成り立っていくんだなと思いました。

給食調理員 / 大分県

寄附金の使い道

いただいた寄附は、以下の活動費として大切に使わせていただきます。

🎓
研修会・勉強会の開催費
フランス講師の交通費・通訳費・会場費・資料制作費。年間10回以上の研修を支える最大の費用です。
📗
冊子・教材の制作・配布費
『環境にやさしい給食実践』のための食育資料作成に役立てます
🏫
自治体への伴走・現地訪問費
リーダー候補を育てる、現地訪問費・コーディネート費用。継続的な伴走を支えます。
金額別のインパクト
1,000円
勉強会の資料印刷費 → 10名の栄養士が新しい知識を手にします
3,000円
冊子4〜5冊分の印刷費 → 4ヶ所の給食現場に届きます
5,000円
勉強会1回の講師謝金の一部 → 専門家の知識が全国に届きます
10,000円
冊子15冊分の印刷費 → 全国15ヶ所の給食現場が変わります
30,000円
フランス講師通訳費の一部 → 国際的な知見が日本の現場に届きます

代表・本田恵久より

「オーガニック給食は、食を変えるだけじゃない。地域そのものを、子どもの誇りに変える。信頼関係という、人間の根源が形成される。食育法の目指す姿が、オーガニック給食で実現できると信じています。活動を続けるためには、志を共にしてくださる方々の支援が必要です。

助成金は活動の基盤を作る上で重要ですが、それだけでは持続できません。あなたの寄附が、この活動を「一人の情熱」から「みんなで続けられるもの」に変えてくれます。

どうか、一緒に給食を変えてください。」

NPO法人 CPP JAPAN 代表理事
本田 恵久

ご支援、よろしくお願いします。


1,000円の寄附が、ひとつの給食現場を動かすきっかけになります。

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CPP JAPAN は内閣府認定 NPO法人です。
ご寄附に関するお問い合わせ:info@organickyushoku.com